届いていましたメールの整理をしまして。

届いていましたメールの整理をしました。
削除を一括で、繰り返しました。ゴミ箱の中を捨てますと、荷物が減りましたようで、スッキリとした気持ちになることが出来ました。私としましたら、身軽に行動したいです。
今年、6月分以前の要らないと思えましたメールは、捨てました。今年から始めました、クラウドソーシングに関するメールで、これからも参考になりそうなものは、残しました。アルバイトや派遣の求人広告のメールも、たくさん届いてしまっていました。要らないものは、処分しました。
けさ、歩いていました時に、気が付いたことを書いていきます。
それは、懸賞についてです。もうすぐ、今月号の懸賞募集の締め切りです。葉書を、まとめて買おうかなぁと思っていました。今月号は、明るい暖かい色で、表紙が作成されています。書店へ行きますと、すぐに、分かります。あの雑誌、欲しいのです。お財布の中には、図書カードの残りと、クオカードの残りが、嬉しいことにあります。今月号の表紙は、ハロウィンが思い出されますようで、楽しそうで当選しそうです。
懸賞とは、募集の初めや締め切り前が、当選しやすいと、懸賞の達人らしき人がかかれました本で、今年の冬でありましたか、読みました。せっかく得ました知識を、有効に活用したいのです。
本当に懸賞って、当たるのだろうか、多くの人は、そのような感想を持たれると思います。かつての私も、そうでした。ところが、今は、違います。実際に、ここ数年は、何度も当選しています。宝くじの高額当選は、まだです。
今までの累計当選額が、何千万円になりますと、嬉しいことに、懸賞の達人に私も、仲間入りをいたします。そうなりますと、もっと、懸賞をみなさんに、広めたくなると思います。
懸賞についての本を書くかもしれません。
繰り返しになります。懸賞とは、当たるのです。