文芸のコンテスト

私は、本当は、歌が歌いたいのです。
今は、通院をしています。体力面で、悲しいながら、不安があってしまいます。早く、良くなりたいです。
ある雑誌の中で、既に文芸のコンテストで、何らかの受賞を経験された方々のことが、書かれていました。
受賞に至るまで、何年もかかられたそうです。この方の記事は、励みになりました。
今年の夏ぐらいまで、過去の雑誌をを振り返りますと、こんなにも応募をしていたのかと気が付くことが出来ました。そして、良き連絡がないとは、こんなにも落選していたのかと思うと、とても暗い気持ち、悲しい気持ちになってしまいました。既に、応募を済ませていまして、締め切りが済んでいまして、発表がまだ先のコンテストには、明るい気持ちを持つことが出来ました。
夏に、経済的に苦しみながら、通院をしながら、書きあげました力作、これは、神様が見ていてくださって、将来的に入賞するかもしれないと思ったコンテスト、締め切り、発表の時期が、既に済んでいました。私の元には、何の連絡もありませんでした。駄目だったのでした。昨日、気が付くことが出来ました。このような経験をしながらも、きっと、いつの日か、大賞を取る日が来ると思い、今日は、このような文章を作りました。